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  <title type="text">一生青春、一生勉強</title>
  <subtitle type="html">No Pain, No Gain～限界への挑戦</subtitle>
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  <updated>2006-02-27T15:53:02+09:00</updated>
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    <published>2007-04-15T23:43:13+09:00</published> 
    <updated>2007-04-15T23:43:13+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>Shut up!!【だまれ!!】 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このところ図書館の騒音に閉口しています。 <br />
<br />
とくにイラつくのが、携帯での会話です。次に友人・知人同士による大声での会話。 <br />
<br />
携帯での会話にしても、声を潜め、周囲に気を使いながらの短時間の会話ならまあ許せるのですが、あたかも家の中にいるか如く、しかも長時間大笑いしながらの会話にはさすがにムッとします。 <br />
<br />
また知人同士の会話にしても、長時間話をするのなら、エントランス、またはコーヒーショップにでも行って、話をしてほしいものです。またインターネットである特定のサイトを一緒に閲覧しながらの大声での会話には黙れ!!と言いたくなります。 <br />
<br />
本日は、そんな状況に３度程遭遇し、一日中イライラの状態でした。そんな折、あまりマナーのない状況を作り出している輩に対し、とうとうある米国人が「F〇CKING, Shut Up!!」と一喝。あと一瞬遅かったら自分がマジギレしそうな感じだったので、ハッキリ言ってスッキリしました。 <br />
<br />
まあ今回は他人の行動でしたが、自分自身についても他人への迷惑を省みない行動には気をつけたいと思った次第。 <br />
 <br />
]]> 
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    <published>2007-02-13T18:59:20+09:00</published> 
    <updated>2007-02-13T18:59:20+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>この先．．．</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2月から始めた就職活動ですが、とにかく厳しく、先が全く見えません。<br />
<br />
書類審査さえも通過できません。これまでの経験を全て否定されたような気分です。<br />
<br />
一体、どうなるのやら?<br />
<br />
]]> 
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    <published>2007-02-06T13:55:11+09:00</published> 
    <updated>2007-02-06T13:55:11+09:00</updated> 
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    <title>°Fでマイナスって</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[気温の単位について、米国では摂氏(℃)ではなく、華氏(°F)を使っていますが、日本でいう0℃は、米国では約32°Fとなります。<br />
<br />
今、外気温は-9°Fです。つまり-23℃ということです。<br />
<br />
実はこの気温がここ数日続いているのです。一昨日は-17°Fまで下がりました。殆ど-30℃の世界です。<br />
<br />
こうなるとどうなるのか?<br />
<br />
息を大きく吸い込むものなら、たちまちムセまくります。また鼻だけで呼吸するものなら、鼻腔が凍ります。<br />
<br />
寒い...いや痛い!!<br />
]]> 
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    <published>2007-02-05T22:09:22+09:00</published> 
    <updated>2007-02-05T22:09:22+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>魅力はないのか?</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今後の将来に多大な不安を覚える自分がいることは、先日のBlogでお話しました。<br />
<br />
自分の経歴で一体どんな会社が興味を示してくれるのか?と思い、オンラインでエントリーしてみたところ、書類選考「不通過」の結果お知らせメール。<br />
<br />
今までのキャリアを否定された思いでした。30代過ぎての留学は再就職を困難にするという現実をヒシヒシと感じています。<br />
<br />
夢を終えるのか?　<br />
<br />
いや終えたくない!!]]> 
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    <published>2007-02-04T03:24:00+09:00</published> 
    <updated>2007-02-04T03:24:00+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>現実と夢の割合</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[留学生生活も既に3/4が終了し、その後の就職を考える時期となりました。<br />
<br />
その間、将来のことは勿論常に頭にありましたが、とにかく毎日のコースワークに追われ、いつの間にか後回しになっていたような...ポリポリ。<br />
<br />
思えば、3年前、周囲の反対!?を押し切って30代で留学した自分ですが、その頃といえば、"自分の夢"実現に向けた気持ちが圧倒的に支配していました。<br />
しかし、3年経った今、どうなのか?<br />
<br />
本当のことを言えば、五分五分、いや、目の前に広がる現実に自分の気持ちが傾いている自分に気付くことが多々あります。<br />
<br />
3年前の意気込みは何処に行ったのか?　ただの世間知らずだったのか?<br />
信念を貫くべきか?　夢を励みにするだけの生活は?<br />
<br />
等など、考えてしまいます。<br />
<br />
周りの日本人留学生仲間の中には就職が決まり、目がキラキラと輝いている青年が居ます。本当に彼からはイキイキとした生気を感じることができます。<br />
<br />
30代オヤジにもあの目の輝きは取り戻せるのか?]]> 
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    <published>2007-01-23T12:55:31+09:00</published> 
    <updated>2007-01-23T12:55:31+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>一週間遅れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今学期唯一の授業は月曜の夜なのですが、先週の月曜が休日であった為、1週間遅れで今セメが始まりました。<br />
<br />
やはり気合が入りますが、同時にちょっと緊張も...<br />
<br />
ただクラスに行って見ると、知り合いの顔がチラホラ見えたこともあって、一瞬で緊張もほぐれ、一気に授業モードへ突入です。<br />
<br />
最初の授業とあって、本来3時間の授業は約2時間で終了したのですが、この「研究手法」の授業は修士論文に直結するとあって、内容的には興味津々なのです。<br />
<br />
先学期苦しんだ「統計学」の知識が十分に反映されるこの授業。米国大学教育においてシステマティックに構成されているカリキュラムに日本との違いを感じています。<br />
<br />
今学期はこれまで学んだことを修士論文という「作品」に一気に仕上げることが究極の目標。ドキドキながらもワクワクできる学期にしたいものです。]]> 
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    <published>2007-01-19T20:58:58+09:00</published> 
    <updated>2007-01-19T20:58:58+09:00</updated> 
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    <title>器用貧乏からの脱却</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そもそも自分は貧乏性である為（本人はそう思っている）、"出来ること、やれることはは何でもやってみたい"と考え、剣道に始まり、野球、バスケットボール、習字、そろばん、ゴルフ、ダイビング、絵、ラテンダンス、水泳等々、様々な経験をしてきました。これらの経験から"ある程度"何でもソツなくこなすことができるとは器用さは身につけることは出来たのですが、最近は"器用貧乏"、つまり、なまじ器用なために一事に徹することができず、結局、大成しないこと、への恐怖も同時に感じます。<br />
<br />
自分にとって今、一体何が一番必要で、何をしなければならないのか?<br />
と自問自答する中で、最近、自分は物事を実現する能力に乏しいな、と感じます。<br />
<br />
おそらく全てのヒトが日々様々な妄想や考え（アイデア）を頭の中にイメージするにも関わらず、それを如何に具現化できるか、つまり具体化（はっきりした形や内容を備えてくること。実体を備えてくること）することの難しさは同時に誰もが感じることだと思いますが、どうやってアイデアを具体化するのか?<br />
<br />
当面の"具現化"は修士論文の作成です。自分の頭の中にあるアイデアを如何に、"文書"という形で具体化するのか。<br />
<br />
この1年半。米国大学院で学んだ中で浮かんだアイデアに関する具現化への挑戦です。<br />
<br />
そう考え始めると、アイデアの具現化能力に乏しい自分に腹が立つのですが...]]> 
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            <name>Administrator</name>
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    <published>2007-01-16T21:51:16+09:00</published> 
    <updated>2007-01-16T21:51:16+09:00</updated> 
    <category term="日々精進" label="日々精進" />
    <title>速度違反</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:220%">ピカ<span style="color:#FF0000">ピカ</span></span></span>とバックミラーに光るパトカーを確認した瞬間、<br />
<br />
<strong>"<span style="color:#FF6633">あっ、やってしまった</span>!!"</strong><br />
<br />
と思った時には遅かったのです。<br />
<br />
警察官曰く、30マイル制限のところを10マイルオーバーの40マイルで走行したとのこと。<br />
<br />
まあ実際に急いでいたので、その位は出ていたのかも知れません。<br />
<br />
でも悔しい。だって罰金<strong>117</strong>ドル。あー、日頃の倹約生活が一気に吹っ飛びました。]]> 
    </content>
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            <name>Administrator</name>
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    <published>2007-01-11T18:21:44+09:00</published> 
    <updated>2007-01-11T18:21:44+09:00</updated> 
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    <title>卒業に向けて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[米国の大学はそれぞれ年2回の入学(9及び1月)及び卒業(5及び12月)があります。<br />
<br />
私は2005年の秋学期に大学院留学した為、今学期が4学期目に当たります。留学当初は本当に卒業できるのか?という不安の連続だったのですが、フラフラながらも何とか「卒業」というのを意識できる段階まできました。卒業に向けてリサーチテクニック(研究手法)と修士論文及びディフェンス（計6単位）を残すのみとなり、今年の夏学期をもって卒業することを目論んでいます。<br />
<br />
ただ論文作成は容易な作業ではありません。かつて日本の大学院でも経験したのですが、もう苦しかった思い出しかありません。しかも今回は英語での作成。ということは今学期も悩み多き学期となることは必然!!<br />
<br />
でも私の人生の中で今後、これほどまでに勉強に集中できる機会はないと思いますので、これまでの学期同様、ぼろ雑巾のようになっても成し遂げなくてはなりません。]]> 
    </content>
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    <published>2007-01-10T21:44:04+09:00</published> 
    <updated>2007-01-10T21:44:04+09:00</updated> 
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    <title>決意新たに</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[すっかり無沙汰してしまっているこのBlogなのですが、2007年決意新たに再開したいと思います。<br />
<br />
心配だった成績も全教科「A」という結果で、ホッとしたのかそれまでの緊張が緩み、その後、一気に体調不良に陥り、更には寝込むという有様。<br />
<br />
ただその後、すっかりリラックスできる時間を過ごせたこともあり、体調も回復し今学期に向けた準備中です。<br />
<br />
私の30代米国大学院留学もそろそろ終盤にさしかかり、今年は卒業も含めて、大きな転換期を迎える一年となります。<br />
<br />
修士論文、帰国、そして就職と立て続けに大きな動きが予想されることから時間の使い方には特に留意したいと思っています。1分1秒無駄にすることなく過ごし、秋頃にはいい報告ができたと思っています。<br />
<br />
今年はイノシシ年。とにかく全力で突っ走るのみです。]]> 
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